リタ・クーリッジの3枚のアルバムを2枚のディスクに収めたCDです。 ●Satisfied(1979)デビュー作からずっとデヴィッド・アンダーリがプロデュースを手掛けているがここでも彼が手腕を揮い、前作で共同プロデュースを務めたブッカー・T・ジョーンズが今回も共同プロデュースで参加しています。それが、アンドリュー・ゴールドだ。プロデューサーとしてはニコレット・ラーソン、ブロック・ウォルシュ、スティーヴン・ビショップといったアーティストで良質なアルバムを作り上げています。アルバムのラストがジャーメイン・ジャクソンとのデュエットで、カルチャー・クラブの「Do You Really Want To Hurt Me」のカヴァーやシングルカットされたヤズーのヒット曲「Only You」他収録。。洋楽 boogie times。特に『Heartbreak Radio』(1981年)と『Never Let You Go』(1983年)は恐らくここでしかCDで聴けないと思うので、貴重な作品です。新品未開封 タワーレコード渋谷 サイン会特典付き HAIM I quit ハイム。”下がり藤 断捨離中”【限定紙ジャケ1枚、DU特典BOX付】スパークス。シングルはキャロル・キング&ジェリー・ゴフィンのペンによる「One Fine Day」、そしてピーター・アレン&キャロル・ベイヤー・セイガーの書いた「I’d Rather Leave While I’m In Love」他収録 ●Heartbreak Radio(1981年)初めてデヴィッド・アンダーリ以外のプロデューサーを招き入れた。ピンク・フロイド/fate of circle。ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)(スーパー・デラックス・エディション)。西海岸きってのマルチ・プレイヤーで、特にリンダ・ロンシュタットの周辺での活躍が有名だ。TOTO 14~聖剣の絆/ウィズ・ア・リトル・ヘルプ 計2点。クイーン 旧規格国内盤帯付CD7枚セット。 ●Never Let You Go(1983年)再びデヴィッド・アンダーリにプロデュースを依頼し、さらに、パーラメント/ファンカデリックのキーボーディスト、バーニー・ウォレルも6曲を共同プロデュースしてます。KING CRIMSON / RED 50 (輸入盤)(新品同様)。洋楽 Dies Ire/Legend of Nhor Part I。ボーナストラックも1曲収録。【美品】GONG EXPRESSOⅡ 紙ジャケ SHMCD